
姉に第三子が生まれました。
こうして家族が増えて行くってのは素晴らしいね。
んで手伝いで姉ちゃん家へ行ってきました。
主な仕事はちびっ子たちと遊ぶこと。
遊び続けるのは結構きついし、悪いことしたら
きちんとおこるのも難しい。
何が正しいのか、何を伝えるべきなのか
おじさんは悩んだのだ。
長男、次男を連れて近所の公園へ。
桜咲く公園への道は、亡くなったばあちゃんが
まだ小さかった俺たち姉弟を連れてよく通った道だった。
今は俺がちびたちを連れて歩いている。
なんだか時間がきちんとすぎていっている。
怖くもあり頼もしくもあるぐらいにきちんと
時間は流れているようだ。
なんにせよ。
第三の男の誕生がうれしい。
もうちょっと大きくなったら
3人兄弟と一緒に友達として
この世界でおおいに遊びたいと思う。


そして心温まる日記でした。
全員男の子!!
末っ子といつかデートさせてください。
末っ子が20歳の時、あなたは4?歳。それってもう母の歳だよね。無理せず手近な男あたってください。