2007年03月19日
ただいま
先ほど帰ってきました。
ブリスベンでは大学友人夫妻宅に世話になり、すごく楽しかった。
久しぶりなのにそんな感じが全くしない。
こういうつながりは本当に大事だね。
にしても結婚のよさをまじまじとみせつけられた。
いいもんですな。
で、オーバーウェイトの荷物をこっそり載せて
(俺の体重+荷物で100kg超えてたと思う)
帰ってきたわけだけれども、意気揚々と「ただいま」を言うも
誰もいない。
親父に電話するも「おう、木曜までいないぞ。」
俺が使うはずだった客用ベットも姉にとられてる。
さすが我が家。
しばらくソファー生活です。
なんかまだよくわかんないけど、とりあえず新しいたびの始まり。
楽しみ半分不安半分。
この状態がいつも面白い。
さあ、どうなることやら。
東京のみんな。
遊んでくれ!
2007年03月17日
いってきます
昨日は実にいい夜だった。
みんなありがとうね。
帰国の実感なんか全くなかったけど、一人また一人とお別をしている
うちにじわじわと実感がわいてきた。
メルボルンでとてもいい人たちに出会えた。
正直、さびしー。
今の気持ちを言葉にしてみようとしたけど
俺には少し難しいようだ。
爽やかなもやもや、見たいな感じかな。
とにかく、ここで会えた人すべてにありがとう。
東京かメルボルンかデリーかテヘランかどこかわからないけど
また会う日を楽しみにしています。
一磨
2007年03月13日
農場へ
明日から行ってくる。
仕事はイヌのエサやりと鶏の卵の収穫。
最後にゆーっくりとしてきたいと思っていたのですごく楽しみだ。
帰国の準備は、ぼちぼちと。
プリントしたいものはして、今回の写真展のカタログ的なものを作って。
後は本当にパッキングして送るだけ。
まだまだリアリティがないけど、少しずつ帰国が楽しみになってきた。気がする。
下はこの前(だいぶ前?)撮ったthe wellingtonsのライブ写真。
喜んでもらえたようでよかったっす。
2007年03月04日
ありがとう。

photo by maiky
オープニングはとてもとても楽しい夜だった。
楽しくてうれしくて、すばらしい夜だった。
思ったよりもずいぶん沢山の人が遊びに来てくれて。
その反面、みんなとゆっくりは話せなかったのが残念。
今回の展示は本当にいろんな人に助けられた。
俺一人じゃとても出来なかった。
また展示を通じてうまくいったこともいかなかったこともあって学ぶことがあった。
これを次につなげてく。
この展示を実現させてくれた、会場に来てくれたみんなへ。
ありがとう。
またいつかメルボルンで写真展をしたいなと思う。
2007年03月01日
あとちょっと
写真もできた。
レイアウトもかたまった。
あとは実際、壁にはってみてどうかってことだけ。
最後のツメ。
で、写真展終了後、ブリスベンで大学時代の友人夫妻と会った後、20日着で東京に帰ります。
なので本当にあとちょっと。
今回の写真展をやりたかった理由の一個は、オープニングで友達みんな呼んで最後に飲みたいな、と思ったのもある。
実際にきちんと俺の写真を見せてない人もたくさんいるし。
楽しい夜になることを願って、最後のつめまで気を抜かずに。
NGV(national gallery of victoria)のキュレーターにだめもとでインビテーション出したら電話があって、いけたらいくって。実際来るのかわかんないけどうれしい。電話,緊張してかみまくった。

