2007年02月23日
exhibition 誤報
前回の日記では
オープニングが3月2日となっていましたが
変更になりました。
3月3日(土)がオープニングです。
みんな間違えないように。
2007年02月21日
exhibition 続報

写真展タイトル決まりました。
[ echo ] です。
cityやfitzroyなんかにフライヤーまいておくので
見つけたら手にとって見てください。
写真のセレクション、編集も終わり、レイアウトもほぼ固まった。
当日が楽しみです。
みんながっつり飲みましょう!
2007年02月14日
exhibition!
写真展します。
fitzroy gallery
space 2
274 fitzroy st fitzroy 3065
3rd March - 15th March
opening night
3rd March sat 6-8pm
帰国前に突然決まった写真展。
まじ準備の時間がない。
はたして間に合うのかどうか、と思いながらもここにupしたので
なんとしても実施します。
opening nightの日、みんな空けておいてね。
ここのギャラリーの庭がすごくいかすので(彫刻家オーナーの作品が並んでる)楽しみです。
はー、がんばろ。
fitzroy gallery
space 2
274 fitzroy st fitzroy 3065
3rd March - 15th March
opening night
3rd March sat 6-8pm
帰国前に突然決まった写真展。
まじ準備の時間がない。
はたして間に合うのかどうか、と思いながらもここにupしたので
なんとしても実施します。
opening nightの日、みんな空けておいてね。
ここのギャラリーの庭がすごくいかすので(彫刻家オーナーの作品が並んでる)楽しみです。
はー、がんばろ。
2007年02月10日
the wellingtons
ライブ撮影終了!
やっぱライブは盛り上がる。アドレナリンでまくり。
ぶっつけ本番なので撮る前はやや緊張気味だったけど、
実に楽しかった。
今回は音を感じて盛り上がりつつも冷静に光を見て撮れた。
適量入れたビールが効いたのか?
バンドとの距離もとても近くていい感じ。
やっぱこういう生ものは楽しいね。
http://www.thewellingtonsmusic.com/
音はmyspaceで聞ける。
http://www.myspace.com/thewellingtonsmusic
2007年02月06日
dualism

最近はこもってここ数ヶ月間に撮ったものを編集してた。
やっとひと段落。上のはその中の一枚。
自分の写真見て「こりゃいい」と思ったり、同じ写真なのに「まだまだだなあ」と思ったり。いったりきたり。
もう最後の決め手は勢いしかない。右往左往しまくり。
こういうときは大概、外からの目を意識して写真を見てるからなんだろうと思う。自分の好きな写真を「これが最高なんだ」って言いきって納得させるだけの根性と実力が必要だね。
金曜はライブの撮影。
久々で楽しみです。
2007年02月02日
timeless town
最近こもって編集ばかりなので外の空気が必要。
なのでまたballaratに行ってきた。

パブにて待ち合わせ。ちょびっと飲んでから出発。
で、到着。


あいかわらずとろけるような空気のballarat。
実にゆっくりと時がすすむ。
前回来た時に撮影で世話になったピーターが案内してくれたのは
lake wendouree。
極度の水不足で干上がっていた。

ちなみにwendoureeはアボリジニーの言葉でgo awayの意味。
イギリス人が「この湖なに?」って聞いたら、「wendouree」って答えたからだそうだ。
で、陶芸家ピーターの家にお邪魔したんだけど、すごかった。
手作りのスタジオ&家。庭=ブッシュ。
はしゃぐことなく淡々と自然と遊んでいるような感じで
ものすごくうらやましかった。
俺もいつか自分の手で家を作りたい。

本当に色んな生き方でみんな生きている。
「こんなもんだろ」と俺が思っていた変化の範囲がとても小さかったことに気づく。
こういう人・ことに触れられるのはすごく面白い。
同時に俺がどんなに頑張っても全部は見られないことに気がつくと、少しさびしくもなる。
色々あったけど、基本的には(ものすごくいい意味で)だらだらした時間だった。
心地よすぎて1泊の予定が気づけば2泊に。
3泊目に入りそうになりながらも断腸の思いで駅へ向かう。
ちょっとさびしい。
まただらっとしたいときはお邪魔します。
なのでまたballaratに行ってきた。

パブにて待ち合わせ。ちょびっと飲んでから出発。
で、到着。


あいかわらずとろけるような空気のballarat。
実にゆっくりと時がすすむ。
前回来た時に撮影で世話になったピーターが案内してくれたのは
lake wendouree。
極度の水不足で干上がっていた。

ちなみにwendoureeはアボリジニーの言葉でgo awayの意味。
イギリス人が「この湖なに?」って聞いたら、「wendouree」って答えたからだそうだ。
で、陶芸家ピーターの家にお邪魔したんだけど、すごかった。
手作りのスタジオ&家。庭=ブッシュ。
はしゃぐことなく淡々と自然と遊んでいるような感じで
ものすごくうらやましかった。
俺もいつか自分の手で家を作りたい。

本当に色んな生き方でみんな生きている。
「こんなもんだろ」と俺が思っていた変化の範囲がとても小さかったことに気づく。
こういう人・ことに触れられるのはすごく面白い。
同時に俺がどんなに頑張っても全部は見られないことに気がつくと、少しさびしくもなる。
色々あったけど、基本的には(ものすごくいい意味で)だらだらした時間だった。
心地よすぎて1泊の予定が気づけば2泊に。
3泊目に入りそうになりながらも断腸の思いで駅へ向かう。
ちょっとさびしい。
まただらっとしたいときはお邪魔します。

